私が幼い頃・・・・・
夕飯の時間を知るのは 鼻にツンと来るような薪の煙の臭いでした(^^)
そんな懐かしさを イメージしてみいと ずぅ~と思っていました。
「お鍋かお釜でご飯を炊いてみたい!」
「どうせなら 薪の火で炊いてみたい!」
「アウトドアで おいしく炊けたら もっといい♪」
私の年齢でも、お鍋で、薪の火で、煙に燻されながら、お米を炊いた経験は有りません(^^;
こんな思いを・・・・・今年の春にお会いした秋田県立大学の先生に お願いしましたところ
快く(^^)ご協力していだける事になりました。
今回は、突然の企画にも関わらず、生物資源学部アグリビジネス学科のH口先生・Y瀬君・T橋さん
が手をあげてくださり 実現できたことを心から感謝いたします(^^)

火を起こしながら、お米を炊きながら、写真を撮りながら、炊きあがったご飯を食べながら
とっても充実した時間を過ごせたことを 感謝します。
私はとっても 楽しかったです(^^) ありがとうございました。
「炊いたどぅぅ~♪」 「撮ったどうぅぅ~♪」「楽しかっどうぅ♪」
恥ずかしいけれど このポーズは やっぱり いい笑顔になってしまいますね(^^)
