吹き替えと字幕

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最近は、申告作業の為に パソコンの前に座りっぱなしの日々が続いている。

まさに引きこもりである(^^;

そして、最近はまっているのが DVD鑑賞で 夜な夜なヘッドホーンをつけて楽しんでいる。

1週間レンタルも だいぶ借りたが、何回見ても面白いのが ダビンチコード(購入DVD)

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http://www.so-net.ne.jp/movie/sonypictures/homevideo/thedavincicode/

この作品は、以前に本も読んでいるが、見るたびに新しい発見があるように感じる。

最初は、宗教用語や歴史用語が多くて、字幕に追いつけていけず

吹き替えで見ていた。

最近は、流れや場面も覚えたので 字幕で見ている。

すると、場面場面でのフランス語と英語の切り替えや、俳優さん達の微妙な表情にも

気づきだした。(^^)日本人には無い 感性も想像できるようになってきた。

吹き替えは、どちらかというと流れを重視して訳しているが、

字幕は結構 ストレートに訳しているところが 楽しめる。

今年の5月には 「天使と悪魔」も公開されるそうだ(^^) 

とても、楽しみです。

・・・とブログを書き終えてから。ネットで映画の評価を読んでみた(^^;

あれぇ~? あまり良い評価は書かれていない。

確かに わかりにくいし、テンポも速くて 異国の宗教の雰囲気にはなかなかついて行けないのは

確かだ。だけど、あちこち気にして見だすと 面白いんだけどなぁ~